Dr.Hen's Boogie

6 nations rugby -Round 2-

未分類
2023.02.10

アイルランド対フランス、今年最大の目玉。すでにチームが発表されている。

アイルランドのスクアッド

フランスのレキップ

未分類
Dr.Hen's Boogie

関連記事

未分類

フレームワークと例外、モダンの・・・・

先月(2024年2月)の「新潮」には浅田彰の回顧譚が掲載されたが、今月は「群像」に蓮実重彦の回顧譚が掲載されている。朝日新聞には柄谷行人の回顧譚がシリーズになっているから、これらかつてのスーパー知識人たちの回顧譚が同時期に出現するのには、そ...
未分類

Tom Verlaineと鮎川誠

Tom Verlaineの死を知った日に、鮎川誠の死を知った。
未分類

鮎川誠

ジャンルを問わず、音楽演奏家のプロフェッショナルというのは否定的に定義すべきものである。つまり、技術的にデキる人のことではなく、失敗しない人、ミスタッチのない人のことをプロフェッショナルと呼ぶべきなのだ。だからこそ、技術的にはさほど目立たな...
未分類

「逆説」のない世界、正論を吐くジジェク

ジジェクの近著「「進歩」を疑う」(NHK出版新書、2025年7月10日)が書店の新書棚に平積みになっているのを見たとき、ある既視感にとらわれたのだけれど、その原因に思い当たったのは、読みはじめたあとのことであった。あれっ、これ、前に読まなか...
未分類

Après le tournoi, avant la Coupe du monde, toujours “intra-festum”….toujours la grève

ヨーロッパとはいえ、その西の端っこの方だけのことなのだけれど、先週末に終わったSix Nations Rugby、そのヨーロッパの西の端っこの島の各国のメディアの反応を、フランスのラグビーサイトRugbyramaがまとめている。戦前の予想通...
未分類

大江、江藤、柄谷、そして三島

あくまで印象でいうのだけれど、たとえば安部公房という人の特集を今月号(2024年3月号)の「新潮」や「芸術新潮」がするのは、安部が1924年3月生まれで、それから100年になるのを記念してのことだろう。書店では評論だか評伝だかが平積みになっ...
Tom Verlaineと鮎川誠
なまぬれどまにぶれむ
ホーム
未分類

最近の投稿

  • Robert Wilson, William Burroughs and Tom Waits
  • 渋谷陽一の死から、中村とうよう、忌野清志郎、遠藤ミチロウのことを思いだす
  • 「逆説」のない世界、正論を吐くジジェク
  • 中井久夫からオープンダイアローグへ、そして「D」へ・・・・あるいは、「イルカと偶然」
  • 保守とはエロビデオのモザイクを守ることである

アーカイブ

  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年3月
  • 2024年10月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月

カテゴリー

  • 未分類
Dr.Hen's Boogie
© 2023 Dr.Hen's Boogie.
  • ホーム
  • トップ